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「コラム」の記事一覧

日本より長距離移動が多いのになぜ? ヨーロッパでミニバンが流行らない理由とは

ヨーロッパでミニバンは商用車のイメージ  ジュネーブショー、フランクフルトショー、パリショーなど、ヨーロッパの主要モーターショーで、ミニバンは肩身の狭い思いをしている。来場者にとって、ワクワクドキドキする商品、という感じ…

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閉め忘れもなくなるのになぜ? 給油キャップレス車が日本車に普及しないワケ

商品力につながる差別化とまではいかないのが理由のひとつ  クルマに給油するときの作業といえば、フューエルリッドを開けて、キャップを外して、給油ノズルを刺してレバーを引く……といったものだが、いちいちキャップを外すのは面倒...

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高額の高級車がなぜバカ売れ? トヨタ・アルファード&ヴェルファイアが成功したワケ

ハイブリッドが存在することが大きなアドバンテージ  トヨタの最上級&最高級ボックス型ミニバンのアルファード&ヴェルファイアが絶好調だ。価格は売れ筋のHVで約500万円から。これまた人気の最高額グレード、H...

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停止状態でのアイドリングはムダ! 真夏でも必要なクルマの「暖機運転」最新事情

停車した状態での暖機はまったく意味をなさない  夏だというのに暖機運転のハナシをしよう。なんだか季節はずれで申し訳ないが、真冬に暖機運転が必要だとすれば、厳密にいえば夏場でも必要なはず。  外気温が30度だったとしても、...

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時代の転換期になったモデル多数! 明暗クッキリの平成16年誕生のクルマ4選

最近は人気が低迷しているセダンが多数登場した  2019年5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東...

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大人気で完売のニュースも流れた「買えないトヨタ・スープラ」をディーラーに展示する理由とは?

4気筒モデルはまだ注文が可能!  永遠とも思えるほど長いティザー期間を経て、ようやく販売となった新型スープラ。  しかし、正式な発売を前にして、すでに6気筒の3リッターターボエンジンを搭載する「RZ」グレードは完売という...

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今オーダーしても半年待ち! 大人気なのにトヨタ・スープラを増産しないワケ

スープラは複数メーカーの車両を受託生産する会社で作られている  トヨタから復活したスープラの納期が非常に長くなっています。2019年6月の時点でオーダーを入れたとしても、工場出荷は2020年2月と半年以上先(2019年7...

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首都高最速と言われる最強マシンもランクイン! 走りのいい営業車トップ3

営業車だって走りがいいに越したことはない!  営業車、というと一昔前は4ナンバーのライトバンか軽ボンネットバンが当たり前だった。  しかし、気づけばライトバンよりもアクアやプリウスといったハイブリッド車が営業車として使わ...

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付いてることを知らないオーナーも多数! 上がると大変なハイブリッド車の「補機バッテリー」

補機バッテリーが上がってしまうとクルマは動かせない  ハイブリッド車にも一般的なバッテリー、つまり補機バッテリーが積まれていると聞くと驚く方もいる。なかにはユーザーでも知らない方も。モーターを駆動するバッテリーはあること…

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喰わず嫌いは人生損する! 「クルマはいらない」という人に伝えたい乗らなきゃわからない魅力とは

想像以上に行動の自由度が増す  昨今は東京オートサロンや大阪オートメッセといった華やかなイベントへの入場者は増加しつつあり、長年耳にした「若者のクルマ離れ」という言葉が幸いにも沈静化しつつある。  しかし、都市圏在住の方...

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プロでも手こずったのは過去の話? レーシングドライバーが選ぶ超乗りやすいスーパーカーとは

普段乗りが可能なほど実用性に優れたモデルも存在  お金持ちで運転スキルも高い。そんな恵まれた人は世のなかで極々少数だろう。  なんとかビジネスで成功し、スーパーカーを手に入れようと思った時、買ったクルマを乗りこなすことが.…

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ニッポンの公道でも必要? クルマに装着されているエアロパーツに意味はあるのか

レーシングカーのような安定性ではなく静粛性を狙ったパーツも  ドレスアップは別として、エアロパーツには大別して3つの効果が考えられる。 ・ダウンフォース ・整流による空気抵抗の低減 ・冷却性の向上  しかし、相手が空気だ...

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トヨタ・スープラもホンダNSXも北米が主戦場! なぜアメリカでは2ドアクーペがウケるのか?

日本は一部クルマ好きの乗りものだがアメリカでは売れ続けている 1)女性が大好きだから  アメリカで2ドアクーペが売れ続ける。理由のひとつが、女性ドライバーからの支持だ。アメ車に2ドアクーペが登場したのは、1950年代。全...

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ツウも唸る隠れ名車! まだ安く入手可能なちょっとマイナーな国産ネオクラ車4選

今ならまだふた桁万円で入手できる個体が多数!  未だに「旧車」というと1970年代以前のモデルを指すことが多いが、気がつけば来年で2020年となるわけで、1980年代に生まれた車両たちであっても40年近い年月を経た、立派...

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買い替えるばかりが能じゃない! 後付けできるクルマの安全装備3選

安全意識の高まりから後付けできる装置の開発が進んでいる  高齢者の事故が続発し、被害軽減(自動)ブレーキやペダルの踏み間違いによる誤発進抑制制御などの安全装置に注目が集まっている。  新車の購入時にメーカーオプションで取.…

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